現在5年生では、理科で「流れる水のはたらき」の学習をしています。今日(10/31)は、運動場で実際に水を流して、流れの内側と外側ではどう違うのかの実験を行いました。内側と外側に青と赤の印を立てて観察しました。子どもたちは、流れている時の様子と流れた後の様子を見比べながら、違いを興味深そうに観察していました。
5・6年生の図工の時間に、ネガポジにチャレンジしていました。黒い画用紙に絵を描いて、カッターで切りぬき、白と黒で表現します。ペンギン、柴犬、クリオネ、ユニコーンなどの動物が多かったと思いますが、富士山、国旗などにチャレンジする子もいました。どんな作品になったのでしょうか?