松阪市ろうあ福祉協会の大西さんを講師に迎え、4.5年生が手話教室で「耳が聞こえないということ」「手話は、大切なコミュニケーションの方法」等、実際の生活についてや簡単な手話について教えていただきました。子どもたちは、デフファミリーの大西さんの話を真剣な様子で聞き、多くの質問もして学びました。最後に、講師の大西さんに手話を使って「ありがとうございました。」、また教わったお礼には「きらきら拍手(両手を頭の両側の近くできらきらと手のひらを揺らす動作)」をしてみんな笑顔で終わりました。
朝から雨の天気で、せっかくの桜が・・・6日の入学式までもってくれるといいのですが。さて、今日は令和7年度最終日。明日から令和8年度のスタートです。子どもたちが登校してくるまでは、もう少しありますが・・・2・3年生の教室の工事も終わり、完成です。新しいロッカー、新しい黒板、新しい...