2年生の算数をのぞくと、かけ算の学習が始まっていました。これまでたし算、ひき算を学習し、いよいよ「新しい計算を考える」=かけ算の学習になりました。「一つあたりの数」×「いくつ分」=「全体の数」という考え方です。九九をしっかり覚えることは今後の算数の学習においてとても大切です。でもまずは、かけ算の意味を具体物を通しながらしっかりと体感してほしいと思います。
今日の昼休みに、図書愛校の子どもたち主催の図書館まつりが行われました。お昼の放送で告知があったにもかかわらず、すっかり忘れていて、気づいたときには、ほとんど終わっていました(涙)たくさんの子どもたちが図書室に来ていたようです。机の上にはたくさんの手作りのしおりがありました。 間...