今日は、宮前小と香肌小と合同で、うりんこさんの劇を見ました。題名は「カドヤ食堂のうな丼」でした。幻のうな丼を食べるためには、なぞなぞを解かなければいけません。子どもたちも、登場人物と一緒に、なぞなぞを一生懸命考えながら、劇を見ていました。うなぎをつかまえた登場人物が出した「うなぎに一本くしをさすと何になる?」というなぞなぞ、わかりましたか?
昔は夏休みの朝と言えばラジオ体操でしたが、最近は、やっているところも少ないようです。宮前小では2つの地区でやっています。ラジカセ、出席カード、シールを高学年の子が持ってきて、集まった子どもたちが円になって体操をしていました。松阪弁のラジオ体操でした。朝から体操するのは、早起きする...