今日の理科室では、4年生が水の温まり方の実験をしていました。水(400ml)をどんどん温めたとき、温度がどう変化していくのか実験していました。1分ごとに、その温度を測っていくと、だいたいどの班も5度から6度ずつ上昇していくことがわかると、きっと後何分後かには、100度を越えていく!と子どもたちは予想していました。しかし90度を超えたあたりから、「あれ?温度が上がらんようになってきた。」と不思議な様子。水の温まり方には、限界があることを知りました。
3月の1週目、はやくも終わりそうです。3月になってから体育館で卒業式練習が始まっています。教室では2月後半から、呼びかけや歌の声が聞こえてきていましたが… 宮前小学校の体育館はとても広いですが、少ない人数でもがんばって声を出しています。6年生は卒業証書授与の練習もしています。真...